| ■特徴 |
| ・差動ラインのインピーダンス測定を手動または自動機(治具等に取り付けて)で可能 |
| ・シグナル−シグナル間/GND-GND間ピッチは1.0mm |
| ・シグナル/GNDともスプリングプローブを使用 プローブ交換可能な構造で、ランニングコストの低減を図っている |
| ・シグナル間アイソレーションに考慮した準同軸構造 |
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※CP1000-07では非常に細いプローブを使用しています
プローブポジショナーCDX-PP002-01の使用をお勧めします
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| ■価格 |
| \300,000 |
| ■特性例 |
| ・S21データ |
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| ・S11データ |
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| ・Isoデータ |
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| ・TDRデータ |
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| ■CDX-CP1000-07外観図 |
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